多段scpに関する覚書

scp [①最終目的地に繋ぐためのオプション] -o ProxyCommand='[②中継地に接続するためのsshオプション]’ [③送信元] [④受信先]

構造はこんな感じ

①には最終目的地のポートとか入る ディレクトリコピーの-rもここに突っ込む

②がミソ
踏み台の65535ポートに繋ぐなら「scp -p 65535 hogehoge@中継地 -W %h:%p」
scpじゃなくsshなのでpを大文字にしてはいけない(一敗)

③④はいつもの

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