リンクについて

リンクに関して何か問題がありましたら、ご連絡いただければ対応させていただきます。
あと相互リンク募集してます(?)

これだけでページを終わらせるのもアレなのでリンク先を紹介してこうと思います(敬称略)

 

 

「相互リンク」のページ

「毎日更新をモットーにしていた」@Z97ldによるブログ。でもまだ割と更新頻度高い方だと思う。
「お名前フリー.comにならないために」は必読。

 

@kamiariによるブログ。スピテス鯖も兼ねてたり色々手広い。しゅごい。

 

有名な群馬発アイドル@tana3nのブログ。
ニーソックスを履いた画像が500以上RTされるなど様々な伝説を残している。見つけ次第囲え
移転を繰り返しながらも長年ブログを続けているベテランブロガー。見習っていきたい。

 

“自称”健全でおなじみ不健全ツイッタラー@st9708fによるブログ。
購入報告・レビューなどが多く実用的。参考になったら「#ケータイオタクキモッ」「女装しろ」など感謝の言葉を投げかけよう。

 

録画沼の住民@Q67EPによるブログ。「メモ帳」と銘打ってる当サイトが最初目指してた方向性に近くて少しジェラシー。

 

たなニーソ原理主義過激派@kairera0467MIRによるブログ。太鼓界隈の人として存在は知ってたけどDTVしてるって知らなかった(小声)
ここもまたGF(仮)からDTVやニコカラまで幅広いブログ。(ジェラシー)感じちゃう…!

受信界隈の@491Mhz氏によるサイト。当ブログのDTVカテゴリー記事の114514倍くらい役立つ実用情報満載です。サイトデザインが商業サイトっぽい完成度の高さでビビる。

@kerijy0ru氏によるブログ。最近オープンされたのでまだ記事は少ないけどけりじょる君の趣味的に色々幅広く書きそう(憶測)。高速化とかデザインとか凝ってて読みやすい。広告収入狙ってるらしいからF5連打してアドセンス剥奪、させよう!

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「勝手にリンク」のページ

スタバと🍎とかわいい男の子をこよなく愛するお兄さんこと@Oyugenのブログ。
日に日にこじらせ純度が上がっていて見ていて心配になると言われている。
「頻繁に沸騰しているから濃度が上がっている」というのが現在の最有力説。
事実上の相互リンクサイト(出典)

やらかし売り子養成所との異名も持つサークル「Rigune」の音屋、@palon_mのサイト。
リンク先が自己紹介そのものなのでとりあえず気になったら踏んでみよう。

 

金髪美少女大好きシャロシコオタク@sudosanのブログ。
無駄に先端技術が注ぎ込まれたsyaroshi.coを作ってみたりブログ用に10年前の配色の自作テーマを作るなど芸風が幅広い。素敵。

 

DTV界のアイドルこと@rndomhack氏のブログ。各種便利なソフトやツールをつくってる。すごい。変態

 

しょっちゅう何かに嵌ってるロリコンで3DCG沼の住人の@reflex_fxによるブログ。サイトのデザインがめっちゃ凝ってる。シャレオツ。

 

@ik_makeくん手がける怪文書。いつ非公開になるかわからないハラハラと統合を失調してしまいそうになる不安定さが産み出すライブ感が魅力。

プログレ原理主義過激派サイバー集団”We Kill Interlace”による情報交換の場。
ではなく、タイトル通りアニメのOP/EDの周期や差分を扱っているブログ。
常に情報提供者募集中。編集に興味があったらコメント欄やTwitterのDMからコンタクトをとってみよう。

 

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サイドバーに置いてないけど好きなページ

何せ二万円ちょっとで、人は自分の好きなアニメのキャラクターたちが永遠に、明日自分が死んでも生きつづけられる世界を作り出せるのである。

多分オタクなら誰もが憧れる装置だと思う(決めつけ)

箱庭的別世界で途切れることなく続いてる日々を思うと「エンドレスエイト」がぴったりなのだが、如何せんアレを流し続けたいとは思えないのが残念なところ。多数のパクりインスパイアブログ記事が生まれている。

 

はてな匿名ブログに眠っていた、「保育園落ちた日本死ね」より取り上げられるべき貴重な文献(?)
こじらせオタクの間で聖典とされているとの噂。

あの容姿、あのネカマっぷり、凛々しさ、怯える姿。最高。もっと男性向けで薄い本が出ればいいのに。

昨今イキった一面ばかり取り上げられることの多い彼だが、世間はもっと彼の持つ潜在的シコリティに目を向けるべきであるとばっちゃが言ってた。絵師各位は早く「イキリト」じゃなくて「メスイキリト」の絵をあげてくれ頼む!

GJ部 りぴーと!でぃすくに関する危険性を解説した医学記事。
業界の不文律を破った商品であるが故の光と闇についてオタク目線から鋭い切り口で紐解いていきます。

こうした記事を見るとGJ部は作り手にも受け手にも愛されていることを感じてほんわかした気持ちになります。

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公開日:
最終更新日:2017/08/12